Interiority 2025

Trap Door一級品のバレルエイジドビール!JAPAN BREWERS CUP2026にてAQブースに1樽限定登場!

Trap Door トラップドア AQベボリューション Interiority

ホッピーなビールが印象的なTrap Doorですが、バレルエイジドビールも一級品!
Interiority2025は、12ヶ月から24ヶ月熟成させた樽熟成ビールをブレンド。平均熟成期間は18ヶ月。入念に層を重ねたブレンドで、厳選したそれぞれの樽に、インドネシア、ウガンダ、バヌアツ、マダガスカル産のバニラビーンズを丸ごと投入。その数量は2.5ポンド(約1.1kg)。Trap Doorでは最長となる5週間浸漬させました。
その結果、バニラとチョコレートの絶妙な調和が生まれ、口当たりは贅沢な丸みを帯びています。仕上げにカカオニブで熟成させ、ミルクチョコレートとモカの特性を強化。シルキーな質感、まろやかな甘み、余韻の長いカカオのフィニッシュが特徴です。今後Trap Doorの樽熟成プログラムの基準となる逸品に仕上がった。

Interiority 2025 Coconut

Trap Door史上最高比率のココナッツを配合した新たな試み!ー大阪『torne』にてご提供!

Trap Door トラップドア AQベボリューション Interiority

Interiorityシリーズでも人気のココナッツが日本初登場。
ベースのInteriorityに、バニラとカカオニブ、そしてココナッツを驚異的な量で加え、全ての風味を強化しました。
1ガロンあたり1ポンド超(約450g)のトーストココナッツと生ココナッツを配合。これはTrap Door史上最高比率で新たな試みでした。
結果的に、トロピカルな香りとココナッツクリーム、マカロン、ミルクチョコレートの風味が爆発的に広がり、甘いショートブレッドを思わせるトーストの風味がアクセントに。
ココナッツロワイヤル(カクテルの一種)がお好きなら、これは間違いなく夢中になるに違いない。コ
コナッツの濃厚な風味とデザートのような鮮やかなコクを最大限にお楽しみください。

Interiority X

『二重樽熟成』の2年熟成スタウト – 京都『麦潤』にてご提供!

Trap Door トラップドア Interiority AQBevolution

Trap Door Brewing 10周年を記念して醸造した唯一無二の逸品!
Interiority Xは、Trap Doorのセラーで最も表現力豊かな樽から造られた、『二重樽熟成』の2年熟成スタウトです。
12ヶ月間ウイスキー樽で熟成を施したビール2種を、それぞれ新たな樽に移し替えさらに12ヶ月熟成。この『二重樽熟成』により、深いオークとバニラの香りに包まれたスピリッツの個性がさらに深まり、Trap Doorがこれまでに醸造した中でも最も複雑な味わいのビールが誕生しました。力強いウイスキーの温もり、深みのあるオークの骨格、そして時間と忍耐が生み出す純粋な表現をお楽しみください。

Sea Change IPA

ワシントン州のニュージェネレーションを牽引するブルワーたちによるコラボレーション

Trap Door Irrelevant Beer Sea Changeこのビールは、Trap Doorと同じ米ワシントン州バンクーバーに構える「Irrelevant Beer(イレレバントビア) 」とのコラボレーション。
コラボ醸造の醍醐味「お互いのスタイルを融合させながら、全員が大好きなホップを称えること」に焦点を当てています。
ベリー感あふれるMosaicホップのキャラクターを中心に、爽やかなシトラス、松脂のようなパイン感、そしてほんのりとしたダンクさが幾層にも重なります。
主役はMosaicホップですが、Cashmere Lupomaxを加えることで、Mosaicホップのベリーとシトラスのトーンをより鮮明に引き立てています。

Irrelevant BeerとTrap Doorの繋がり

2023年に設立された新進気鋭のマイクロブルワリー。
Irrelevant Beerの共同創設者である Sebastian(セバスチャン) 氏は、Trap Door Brewingの初期メンバーとして長年リードブルワーを務めていました。
彼がTrap Doorを去る際に技術を継承したのが現在のヘッドブルワーであるJake氏であり、師弟関係のような深い繋がりがあります。

また、Irrelevant Beerのもう一人の共同創設者Quin(クイン)氏は、Wayfinder BeeやLevel Beerでの経歴を持っている。過去には、Grains of Wrath、Ruse Brewing、Brujos Brewing、など他にも数々のブルワリーとコラボレーションを行っており、まだ若いブルワリーではありながらも着実に注目を集めている!

Trap Door IPA

「何杯でも飲みつづけられるようなバランスの良さ」が魅力
トラップドアのフラグシップIPA

トラップドアのフラッグシップであり、数多くの賞を受賞したビール。

ホップにはクラシカルな品種を選び、シトラス、松、トロピカルフルーツの鮮やかなアロマを強調し、ウエストコーストIPAの真ん中どストレート!。

シムコー、シトラ、モザイクでドライホッピングし、バランスのとれた飲みやすさに!

香りに包まれるような味わいをどうぞ

ミディアムボディでモルトのキャラクターは控えめに調整することで輝きを増すホップアロマ。

トレードマークの緑の網タイツを見つけたら、
飲んでみてください!

*ベスト・オブ・ザ・ウエストコースト・アワード2023 銀賞
*ワシントン・ビア・アワード2023 ウエストコーストIPA 銀賞
*ベスト・オブ・ザ・ウエストコースト・アワード2024 – ゴールド

“Trap Door Brewing”の入荷ビール一覧

Day Beer

これはPilsnerなのか、West Coast IPAなのか…。そのどちらの特徴も味わえる数々の賞を受賞した一杯

じっくりと時間をかけてラガーリングを行い、綺麗なピルスナーのすっきりとした飲み心地を実現したと同時にホップの風味を強く感じさせる仕上がり。MotuekaとMosaicからは、マンゴー、ピーチ、ライム、レモングラス、トロピカルフルーツの香りが広がる。これはPilsnerなのか、West Coast IPAなのか…。そのどちらの特徴も味わえる数々の賞を受賞した一杯。

“Trap Door Brewing”の入荷ビール一覧

Saint Pablo


Trap Door流のひねりが加えられたメキシカンラガー。ピルスナーモルトとコーンでクリスプ&スムースな味わいの基盤をつくり、ニュージーランドからお気に入りホップのMotuekaを加えました。Motuekaのライムの皮のような穏やかなアロマは、ビールのクリーンな味わいの中に映えるちょうど良いアクセントになりました!

Glowed Up

Trap Doorの定番ヘイジーIPAであり一番の売れ筋ビール


小麦とオーツ麦で柔らかなマウスフィールをつくり、たっぷりと使ったCitra、Amarillo、Simcoeはシトラシーでゼスティーなアロマを乗せました!ジューシーでありながら甘さは控えめ、ゴクゴクと飲んでいるうちにグラスは空っぽ?!ワシントン州ビアアワードのHazy IPA部門で金賞受賞!Trap Doorの定番ヘイジーIPAであり一番の売れ筋ビールです。

“Trap Door Brewing”の入荷ビール一覧

Secret Handshake

Trap Door トラップドア AQベボリューション
Trap Door Brewingのフレンズ、米オレゴン州のFort George Brewingとのコラボレーション!彼らが造ったのは、深みとバランス、モルトの風味を全面に出したDunkel。
ローストナッツや柔らかなチョコレートの風味が重なり合い、すっきりとした飲みやすいラガーの余韻で締めくくられます。濃厚でありながら重たさを感じさせず、ゆっくりと味わうほどに深みが増すビールですが、気づけばあっという間に飲み干してしまい、「もう1杯!」と言いたくなるに違いない。

XI

11周年目をむかえたHoly Mountain

創業から10年以上。それなのに、まだGerman-style Pilsnerを造っていなかった?
そんなHoly Mountainが11周年に満を持して仕込んだ一杯がこちら。

Wyermann 社のPilsnerモルトをベースに、ボイル時にはTettnangとHallertauer Mittelfruhを投入。余計なものを削ぎ落としたシンプルな設計だからこそ、凛としたホップの苦味と、奥行きのあるモルトの旨みをしっかりと感じられる。ゆっくり丁寧にラガーリングして磨き上げられたクリアな味わいは、雑味のないキレと静かな余韻を残し、気づけばもう一口欲しくなる。ただただ、シンプルに美味しい一杯。

Holy Mountain XI anniversary German Pilsner

11周年記念のビールはジャーマンピルスナーをおたのしみください。

Holy Mountain Realm's Remedy
XI と The Realm’s Remedy

Holy Mountain Brewing 11周年ビール West Coast IPA版 – The Realm’s Remedy はこちら